その他人探しをプロに依頼するメリットとは?探偵に依頼すべき理由

自力での人探しには限界がありますが、プロの探偵に依頼することで、効率的かつ確実な調査が可能になります。HAL探偵社では専門知識と経験豊富なスタッフが、迅速かつ丁寧にサポート。ここでは、探偵に依頼するメリットを詳しく解説します。
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1. はじめに
「人探し」という言葉を聞くと、家族や友人が音信不通になったり、大切な人の所在がわからなくなったときの切実な状況を思い浮かべる方が多いでしょう。 しかし、自力で人を探すことは想像以上に困難で、専門的な知識や手段がない限り、行き詰まるケースがほとんどです。本記事では、人探しの背景や課題、なぜ自力での捜索が難しいのかを詳しく解説します。
人探しの背景と課題
現代社会では「人探し」が必要となるケースが増えています。 音信不通の家族、失踪した友人、不倫問題に関与する人物の特定、ストーカー被害への対応、さらには家出した子供の捜索など、多岐にわたります。 全国的な統計でも、毎年多数の行方不明者や失踪者が報告されており、その数は年々増加傾向にあります。 特に都市部(例:東京や大阪)では、人口の多さから問題がさらに複雑化することもあります。こうした状況に直面した際、まず何をすべきかを理解しておくことが重要です。
人探しが必要になる主な理由
人探しの目的や背景は状況によって異なりますが、よくある理由として以下のようなケースが挙げられます。
家出:家庭内のトラブルや思春期の反抗、経済的な問題などが原因で、子供や家族が突然家出をすることがあります。
不倫・離婚問題:パートナーが不倫相手とどこにいるのかを知りたい場合や、慰謝料請求のために特定の情報が必要な場合もあります。
音信不通の知人や友人を探す:急に連絡が取れなくなった相手を探すために、調査を行うケースも多いです。
高齢者の徘徊や行方不明:認知症などの症状を抱える高齢者が迷子になることも増えています。
これらの理由は一例に過ぎませんが、共通しているのは「情報が不足していること」です。住所や氏名、現在の所在などの手掛かりがないと、捜索は非常に困難になります。
課題となるポイント
人探しにおける課題は以下のように整理できます。
情報の不足
捜索対象者(行方不明者や失踪者)に関する情報が少ない場合、調査の難易度が大幅に上がります。SNSや掲示板を活用する方法もありますが、情報が正確でない場合は誤った方向に進む危険性があります。
時間の制約
人探しは初動が重要です。特に家出や失踪のケースでは、時間が経過するほど捜索範囲が広がり、発見の可能性が低くなることが多いです。
捜索範囲の広さ
都市部では人が多いため、対象者を特定するのが難しくなります。一方で地方では情報網が少ないことが課題となります。
法的な問題
自力での調査が行き過ぎると、プライバシーの侵害や法律違反となる可能性があります。特に個人情報の調査や尾行などは慎重に行う必要があります。
自力での人探しが難しい理由
多くの人は、まず自力で捜索を試みます。
例えば、LINEやSNSを使って連絡を取ったり、共通の知人に聞き込みをするなどの方法です。
また、インターネットで名前や住所を検索したり、掲示板に投稿することもあります。しかし、これらの方法には限界があります。
手掛かりが乏しい
対象者がSNSを利用していない場合や、電話番号が変更されている場合、自力では行き詰まります。
時間と労力がかかる
自分だけで捜索を行うと、膨大な時間が必要です。また、仕事や家庭の事情で十分な時間を割けない方も多いでしょう。
専門知識がない
探偵が行うような専門的な調査方法(張り込み、聞き込み、データベースの活用など)は、個人では実行が難しいです。
失敗のリスク
自力での人探しでは、思わぬトラブルに発展するリスクもあります。 例えば、誤った情報をもとに捜索を続けてしまうと、かえって対象者との関係を悪化させる可能性があります。また、法的に問題となる行為を無意識に行ってしまう危険もあります。
プロに任せるべき理由
専門の探偵や興信所に依頼することで、これらの課題を克服することができます。 彼らは調査に必要な知識や経験を持っており、迅速かつ確実に人を探し出す力があります。また、法的なリスクを回避しつつ、安心して依頼できる点も大きなメリットです。
2. 人探しをプロに依頼するメリット

人探しをプロである探偵に依頼することには、数多くのメリットがあります。ここでは、専門的な調査方法や迅速な対応力、法的リスクの回避、そして実際の成功事例について詳しく解説します。自力では解決が難しいケースも、探偵に依頼することで状況を大きく改善できます。
専門的な調査方法で効率的に探せる
プロの探偵が行う「人探し」では、専門的な調査方法が駆使されます。個人では難しい手法を活用することで、効率的かつ確実に対象者を発見することが可能です。
聞き込み調査
対象者に関連する人物(知人、家族、近隣住民など)に直接アプローチし、必要な情報を得る方法です。この際、相手に疑念を抱かせないよう、探偵は高度なコミュニケーション技術を使います。
張り込み調査
対象者の行動パターンを特定し、所在を突き止めるために現場で張り込みを行います。探偵は特定の場所に長時間滞在することもあり、状況に応じた臨機応変な対応が求められます。
SNSやインターネット調査
現代ではSNSやインターネットを利用して情報を発信する人が多いため、こうしたデジタル情報を活用することも重要です。例えば、LINEやInstagramの投稿から対象者の居場所を割り出すケースもあります。
これらの調査手段は、素人では真似できない高度なスキルを要します。そのため、自力での捜索では得られない結果を期待できます。
迅速な対応と徹底した調査力
人探しにおいて時間は非常に重要な要素です。プロの探偵に依頼することで、迅速な対応が可能になり、対象者を発見できる可能性が大幅に高まります。
初動対応のスピード
人が行方不明になった場合、初動対応が鍵となります。探偵事務所は依頼を受けてからすぐに調査を開始できるため、時間のロスが最小限に抑えられます。
調査力の高さ
豊富な経験と専門知識を持つ探偵は、調査の進行状況に応じて柔軟に対応する力があります。例えば、対象者が場所を移動しても、迅速に情報を更新し対応を変えることが可能です。
全国対応が可能
探偵事務所の多くは全国対応を行っており、どの地域にいても調査が可能です。たとえば、東京で依頼をしても、大阪や他の地域での調査が必要であれば、迅速にチームを派遣します。
プライバシーと法的リスクの回避
自力で人を探す場合、法的リスクが伴うことがあります。特に、個人情報を勝手に調べたり、不適切な方法で対象者を追跡した場合、プライバシー侵害やストーカー行為として訴えられる危険があります。
合法的な調査手法
探偵事務所は、法令に基づいて調査を行います。プライバシーを侵害しない範囲で調査を進めるため、安心して依頼できます。
トラブル回避
個人で捜索を行うと、対象者やその関係者とのトラブルが発生するリスクがあります。探偵に依頼することで、こうした問題を未然に防ぐことが可能です。
証拠収集の信頼性
探偵が提供する調査結果は、法的にも信頼性が高く、例えば慰謝料請求や裁判の証拠としても使用できることがあります。これは、特に不倫や離婚に関連した調査では大きなメリットとなります。
3. 探偵による人探しの具体的な調査方法

探偵事務所が行う「人探し」の調査方法は、一般の人には難しい専門技術や知識に基づいています。聞き込みや張り込み、データベースの利用、さらには最新技術を駆使することで、より迅速かつ確実な結果を得ることが可能です。ここでは、探偵がどのように調査を進めるのか、その具体的な方法をご紹介します。
聞き込み調査や張り込みの徹底活用
聞き込み調査は、対象者に関連する人物や場所を中心に、情報を直接収集する方法です。この調査では、探偵が高度なコミュニケーションスキルを駆使し、相手に不信感を与えない形で情報を引き出します。
対象者の行動範囲を把握
聞き込みは、対象者が訪れた可能性のある場所(自宅近く、職場、学校、行きつけの店など)で行われます。地域の住民や店員などからの情報が有力な手掛かりになることも多いです。
間接的な情報の取得
対象者と直接関係のない第三者からも、間接的な情報を得ることがあります。例えば、「最近この辺りで見かけた人はいませんか?」といった質問から、新たな手掛かりを見つけることが可能です。
張り込み調査
張り込み調査は、対象者の行動を観察し、その所在や生活パターンを特定する方法です。この調査は、忍耐力と細やかな注意が求められる高度な手法です。
事前調査による準備
張り込みを行う前に、対象者が出入りする可能性が高い場所(自宅、職場、よく訪れる施設など)を特定します。
徹底的な観察
探偵は特定の場所で対象者を待ち構え、対象者が現れるタイミングを見逃さないよう徹底的に観察します。調査には、プロ仕様のカメラや録音機器を使うこともあります。
複数人でのチーム対応
張り込み調査では、対象者が移動した場合に備え、複数人でチームを組んで追跡を行うこともあります。これにより、調査の精度と効率を向上させます。
4. 人探しを依頼する際の初動と重要ポイント

人探しを成功させるためには、初動対応が鍵を握ります。特に行方不明者や失踪者の捜索においては、早期対応が発見率を大きく左右します。また、探偵に依頼する前に必要な準備を整え、探偵と効果的に連携することで、調査がよりスムーズに進むでしょう。本章では、初動対応の重要性や依頼前に準備すべき情報、探偵と連携するためのポイントを解説します。
初動対応の重要性と具体的な方法
人が行方不明になると、時間が経つほど捜索が困難になります。特に、家出や突然の失踪などの場合、最初の48時間が「ゴールデンタイム」と呼ばれ、発見の可能性が最も高い時間帯とされています。この時間を無駄にしないためにも、迅速な対応が不可欠です。
具体的な初動対応方法
身近な情報の確認
まず、対象者が最近訪れた場所や連絡を取った相手を確認します。SNSの投稿履歴、LINEのメッセージ、携帯電話の発信履歴などを調べることが重要です。
周囲の聞き込み
対象者の家族や友人、職場の同僚などに事情を聞き、手がかりとなる情報を集めます。例えば、「最近どんな悩みを抱えていたか」「どこに行くと言っていたか」などを尋ねましょう。
対象者の行動範囲を特定
普段から訪れている場所(職場、学校、趣味の場など)をリストアップし、現地を訪問して足取りを追います。周辺の人に聞き込みを行うことで、新たな情報を得られる場合があります。
警察への相談
家出や行方不明の場合、警察に相談することも重要です。特に、子供や高齢者、ストーカー被害が疑われる場合は、すぐに届け出を出しましょう。ただし、警察の捜索には一定の条件があり、全てのケースで積極的な対応が得られるわけではありません。
依頼前に準備すべき情報と注意点
探偵に人探しを依頼する前には、準備を整えることで調査がスムーズに進みます。また、準備が不十分だと調査の遅れや追加費用が発生する可能性があるため注意が必要です。
依頼前に準備するべき情報
対象者に関する基本情報
名前(フルネーム)
生年月日
現在の住所や以前の住所
電話番号やメールアドレス
職場や学校、日常的に訪れる場所
最近の状況や手掛かり
行方不明になる直前の行動や状況
悩み事やトラブルの有無
使用しているSNSのアカウント(LINE、Instagram、Facebookなど)
最近の写真(できるだけ最新のもの)
対象者の交友関係
家族や友人の名前と連絡先
仲が良い知人や頻繁に連絡を取っている人物
注意点
情報の正確性を重視
提供する情報が正確であればあるほど、探偵の調査が効率的に進みます。不確かな情報を伝えると、調査が誤った方向に進む可能性があるため注意しましょう。
感情的にならないこと
対象者の行方不明に焦りや不安を感じるのは当然ですが、感情的にならず冷静に状況を整理することが大切です。
探偵事務所の選定に慎重になる
依頼する探偵事務所が信頼できるかどうかを確認しましょう。料金体系が明確であるか、過去の実績やお客様の声を確認することをおすすめします。
探偵と効果的に連携するコツ
探偵との連携がスムーズに行われることで、調査の成功率が高まります。以下のポイントを押さえておくとよいでしょう。
正確な情報を共有する
提供する情報に抜けや間違いがないよう、可能な限り詳しいデータを準備してください。例えば、「対象者がどんな服装で出かけたか」など、細かな情報が調査の手助けとなる場合があります。
状況の変化をすぐに伝える
調査中に新たな情報が得られた場合は、速やかに探偵に共有しましょう。例えば、対象者から連絡があったり、目撃情報があった場合は、調査の方向性が大きく変わることがあります。
定期的に進捗を確認する
探偵事務所とコミュニケーションを取り、調査の進捗状況を確認することも大切です。進行状況を把握することで、安心して依頼を継続できます。
信頼関係を築く
探偵は依頼者と協力しながら調査を進めます。信頼関係を築くことで、探偵がより効果的に動く環境を整えることができます。
5. 人探しにかかる料金と探偵事務所の選び方

人探しを探偵に依頼する際、費用がどのくらいかかるのか、またどのように探偵事務所を選べばよいのかが気になる方は多いでしょう。調査費用の相場や料金体系、依頼のコツを理解することで、安心して依頼することが可能になります。ここでは、料金の詳細や選び方について詳しく解説します。
調査費用の相場と料金体系の詳細
探偵事務所の「人探し」にかかる料金は、調査内容や対象者の状況によって異なりますが、一般的な相場は以下の通りです。
簡易調査の場合
費用相場:10万円~30万円
対象者が近場にいる場合や、具体的な手掛かりがある場合の料金。
調査期間が短いことが多く、手軽に依頼できるケース。
複雑な調査の場合
費用相場:30万円~100万円以上
対象者が遠方にいたり、行方不明になって長期間経過している場合に該当。
聞き込みや張り込みが多くなるため、調査が長期間に及ぶことがあります。
特殊なケース(海外調査など)
費用相場:100万円以上
対象者が海外にいる場合や、不倫相手の特定など特殊な調査の場合に適用される料金。
料金体系の詳細
探偵事務所の料金は、以下のような体系で設定されることが一般的です。
時間制料金
調査にかかった時間に応じて料金が発生します。
1時間あたり1万円~2万円が一般的な相場。
パック料金
一定の調査時間や調査範囲を含むパッケージ料金です。
例えば、「1週間パック」や「成功報酬型パック」などがあります。
成功報酬型
調査が成功した場合にのみ、報酬を支払う形式です。
ただし、基本料金が発生する場合もあるので注意が必要です。
諸経費
張り込みにかかる交通費や宿泊費、資料収集費などの経費が別途請求されることがあります。
見積もり時に「何が経費に含まれるか」を確認することが大切です。
費用対効果を高める依頼のコツ
1. 初期情報を充実させる
依頼する際、対象者に関する情報をできるだけ正確かつ詳しく提供することで、調査が効率的に進み、費用を抑えることができます。
例えば、以下の情報を準備しましょう。
最近の写真
使用しているSNSのアカウント名
行方不明になる前に訪れた場所
2. 目的を明確にする
依頼する目的を探偵事務所に明確に伝えることで、必要な調査内容だけを行ってもらえるため、無駄な費用を防ぐことが可能です。
例えば、「慰謝料請求のために不倫相手の住所を特定したい」といった具体的な目的を伝えましょう。
3. 無料相談を活用する
多くの探偵事務所では、初回の相談を無料で提供しています。この機会を利用して、調査内容や料金について詳しく質問し、納得してから契約を進めることが大切です。
4. 複数の探偵事務所を比較する
1社だけで決めず、複数の探偵事務所から見積もりを取ることで、料金やサービス内容を比較できます。
例えば、東京都内の探偵事務所と地方の探偵事務所で、費用や対応範囲に差がある場合があります。
信頼できる探偵事務所を選ぶポイント
実績と評判を確認する
過去の調査実績や成功率、口コミを確認しましょう。
公式サイトや第三者のレビューサイトを見ると、信頼性がわかります。
料金体系が明確であること
調査費用の詳細が分かりやすく、追加料金の有無が明示されているかを確認します。
探偵業届出証明書の有無
信頼できる探偵事務所は、法律で義務付けられている「探偵業届出証明書」を所持しています。届出番号が公式サイトに記載されているか確認しましょう。
相談時の対応の良さ
相談時に親身に話を聞いてくれるかどうかも重要なポイントです。強引な営業や契約を急かすような対応をする事務所は避けたほうが良いでしょう。
実際のお客様の声を活用する方法
探偵事務所を選ぶ際には、過去に依頼したお客様の声を参考にすることが有効です。多くの探偵事務所では、公式サイトやパンフレットに実際の事例や口コミが掲載されています。
お客様の声から得られる情報
調査のスピードと結果
「短期間で対象者を見つけてもらえた」などの口コミは、事務所の調査力を示します。
料金に関する満足度
「明確な料金説明があり、納得して依頼できた」という声は、信頼性の指標になります。
対応の良さ
「親身に相談に乗ってくれた」「丁寧な説明で安心できた」といったコメントがある事務所は、安心して依頼できるでしょう。
口コミを活用する際の注意点
良い口コミばかりではなく、悪い口コミにも注目し、どのような点が問題視されているのかを確認しましょう。
あくまで参考情報とし、自分の判断基準を優先することが重要です。
まとめ
「人探し」は非常にデリケートで難易度の高い問題ですが、専門知識と経験を持つ探偵に依頼することで、効率的かつ確実に解決へと導くことが可能です。この記事では、人探しを探偵に依頼する際のメリット、具体的な調査方法、依頼時の初動対応、料金体系、信頼できる探偵事務所の選び方について詳しく解説しました。
早期対応が重要
初動の速さが発見率を大きく左右します。情報収集や整理を迅速に行い、探偵事務所に相談することで、成功の可能性を高められます。
信頼できる探偵事務所を選ぶ
探偵業届出証明書の有無や料金体系の明確さ、実績をチェックすることが大切です。口コミやお客様の声も参考に、慎重に選定しましょう。
探偵と連携を取る
対象者に関する情報を正確に共有し、調査中に新たな情報があれば迅速に伝えることで、調査の効率が向上します。
HAL探偵社では、家出人の捜索、不倫問題、音信不通の友人の調査など、幅広い「人探し」に対応しています。経験豊富なスタッフが、迅速かつ丁寧に対応し、あなたの大切な人を見つけるお手伝いをします。
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監修者プロフィール
伊倉総合法律事務所
代表弁護士 伊倉 吉宣
- 2001年11月
- 司法書士試験合格
- 2002年3月
- 法政大学法学部法律学科卒業
- 2004年4月
- 中央大学法科大学院入学
- 2006年3月
- 中央大学法科大学院卒業
- 2006年9月
- 司法試験合格
- 2007年12月
- 弁護士登録(新60期)
- 2008年1月
- AZX総合法律事務所入所
- 2010年5月
- 平河総合法律事務所
(現カイロス総合法律事務所)
入所
- 2013年2月
- 伊倉総合法律事務所開設
- 2015年12月
- 株式会社Waqoo
社外監査役に就任(現任)
- 2016年12月
- 株式会社サイバーセキュリティクラウド
社外取締役に就任(現任)
- 2020年3月
- 社外取締役を務める株式会社サイバーセキュリティクラウドが東京証券取引所マザーズ市場に新規上場
- 2020年10月
- 株式会社Bsmo
社外監査役に就任(現任)
- 2021年6月
- 社外監査役を務める株式会社Waqooが東京証券取引所マザーズ市場に新規上場
- 2022年4月
- HRクラウド株式会社、
社外監査役に就任(現任)
※2023年11月16日現在
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