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浮気/不倫の疑い

浮気/不倫の疑い 2019年7月1日
【疑惑を確証に変える!】疑わしい行動7つと浮気を見破るための6つのサイン

最愛のパートナーが浮気している可能性がある場合、日頃に感じる違和感や直感でそれに気づく人は多いだろう。しかしあくまでも怪しいと感じているだけで、本当に浮気をしているかは確証がない。そんなモヤモヤを感じている人のために、浮気を見破る方法を6つ紹介する。パートナーの浮気を疑っている場合は、参考にしてみてはどうだろうか。

どこからが浮気になる?

まずはどこからが浮気になるのかが重要だ。職場の異性の同僚や友達と楽しくランチを食べていると浮気になってしまうのか。手をつないで歩くところからが浮気になるのか。これらの問いに対し、人の価値観や感じ方の違いによって浮気の定義は異なるはずだ。自分がいくらパートナーを問い詰めたからといって、一般的に浮気と言えない場合は仲を悪くしてしまうことだってある。そこで一般的な考え方を定義した法律に照らし合わせた場合、どこからが浮気になるのかを見てみよう。

不倫で離婚できる理由の一つとして民法770条1項に「配偶者に不貞行為があった時」と記されている。このことから、法律ではパートナー以外の異性と性的な関係を持った場合、浮気と定義されている。逆に性的な関係ではない行為で、異性と食事に行くことや手をつなぐ、もしくは軽くキスをしても法的に訴えられる浮気にはならない。ただしラブホテルやビジネスホテルなどの密室に二人で入ったり、出てきたりした場合も不貞行為があったとみなされ、浮気の証拠として有効となる。結婚をしていないカップルの場合は法的な浮気の定義が無いため、人それぞれで基準が異なるものの、肉体関係を持つことでほとんどの場合が浮気とみなされるだろう。

男性が浮気をしてしまう理由とは?

男性が浮気をしてしまうほとんどの原因は、性欲を抑えられないからである。男性はもともと子孫を後世に残すという本能的な使命感を持っているため、最愛のパートナーがいても浮気をしてしまう傾向が強いのだ。「英雄色を好む」といった言葉があるように、仕事がバリバリできて活動的な男性ほど性欲が強い傾向があると言われる。よって浮気相手の女性が好きかどうかは問題ではなく、性的に魅力が高い異性であれば本能に従って浮気をしてしまうケースが多い。また、パートナーとケンカが絶えずイライラしていたり、セックスレスで欲求不満になっていたり、健全な夫婦関係が築けていないことも理由のひとつだ。

また、男性は仕事でのストレスが溜まると、その鬱憤を外に発散する特徴がある。その際に旅行に行ったり趣味に走ったりすることが多いが、なかには風俗店やナンパなど浮気でストレスを発散させることもある。普段から様子を見てストレスを感じていそうな場合、趣味などでうまく発散できているかはチェックしたい。

女性が浮気をしてしまう理由とは?

女性が浮気をしてしまう理由には性欲を満たしたい男性と違い感情的な理由が多く、たとえばさみしさを感じて浮気をしてしまうケースがほとんどとされている。また、男性に対する好奇心が強く、考えるよりも先に行動してしまう人や、その場の雰囲気や感情に流されてしまうタイプの女性は浮気をしやすい傾向が強い。パートナーに不満を持つことも浮気の原因になる。たとえば、全く家事をしないことやお金の消費が激しいといった不満があると「これからもこれが続くのか」と不安になり、不満を解消してくれる異性に出会ったことで浮気をしてしまう女性もいる。

また「キレイだ」「かわいい」など女性として自信が持てる言葉や態度を求めているケースもあり、パートナーが日頃そのような声をかけないことが原因で浮気に走ることがある。憧れの人から誘われた場合も、一度でいいから甘い時間を過ごしたいと夢を抱いてしまう女性もいる。たとえば、同窓会で憧れていたクラスメイトや先輩と出会い、昔を懐かしんでいるあいだに恋に落ちてしまうパターンもある。

浮気が疑われる行動1:常にスマホを持ち歩く

浮気が疑われるパートナーの行動のひとつとして、まず常にスマホを持ち歩くことだ。浮気相手からいつ連絡がくるかわからないため、トイレに行くときやお風呂場に入るとき、ちょっとした外出にでも必ず持ち歩くケースが多く、このような行動を見かけたら要注意だ。また、スマホをテーブルに置くときは画面を下にして、LINEやメールなどの通知がばれてしまうことを防ごうとする場合が多い。仮に連絡が来てもすぐには見ないことも怪しいと捉えたほうがよいだろう。また、いつもはスマホをテーブルや棚の上に置いているのに、仕事用のバックに入れるなどの行為も怪しい。人によってはメールやSNSなど異性と連絡が取れるアプリの通知をオフに設定している場合もあるが、スマホを見られることを極端に嫌がれば怪しい行動になる。

家にいるときだけスマホの音をオフにしている場合も疑うべき行動だ。仕事の電話に必ず出たいなどの理由から、家でも常に音が鳴るようにしているパートナーの場合、急に音を切る設定にし始めたら今後の行動に注目したほうがよい。いつの間にかスマホを複数台購入している場合も要注意だ。仕事用の電話と偽って、浮気相手専用のスマホを購入している可能性がある。電話やメールを返す際に常に家の外に出るなどの行為が多ければ疑ったほうがよいだろう。さらに、今まで簡易なスマホケースを使っていたのにもかかわらず、壊れてもいないのに急に折りたたみ式の画面を覆うカバーケースに変えた場合も怪しい行為である。

浮気が疑われる行動2:帰りが遅くなる日・外出が増える

パートナーの浮気が疑われる行動として、仕事帰りや外出からの帰宅が遅くなる日が増えることが挙げられる。残業や休日出勤、出張が急に増え始めたら要注意だ。たしかに、忙しい時期であれば仕事の都合で外出が増えるかもしれないが、給料や手当が増えていなければ怪しい行動とみたほうがよい。仕事だけでなく友人や同僚と飲みに行く日が増え始める。帰りが遅くなる日は、LINEの既読やメッセージの返信が遅かったりすることが多く、電話をかけても出ない場合が多い。

急に趣味ができたと言って、休日に外出することが多くなることもある。趣味の内容が釣りや山登りなどロケーションが遠隔地にと言われれば自然に帰りも遅くなるため、一見疑いようもないカモフラージュには要注意だ。インドア派のパートナーの場合、急にアウトドアを好み始めたら怪しいと思ったほうがいいだろう。

浮気が疑われる行動3:急にやさしくなる

パートナーの言動が急にやさしくなることも浮気を疑われる行動のひとつだ。最愛の人に対してやましいことがあるため、バレないようにしようとしていつもよりやさしく接する心理が働くケースが多い。浮気に対する罪悪感があるためか、やさしさで罪の意識を消そうとする。特に何も無い日であるにもかかわらず、仕事帰りに少し高めのお土産を買ってくることや、急にサプライズをしたりプレゼントをあげたりすることがあれば要注意だ。ほかにも、寝る前にマッサージをしてきたり、普段はしない家事をしたりするなどの変化は見逃さないように。

子供がいる場合は子供にも優しくなるケースがある。結婚していたらパートナーだけでなく子供にも罪悪感を覚えてしまい、いつも休日はゴロゴロ休むことが多かったにもかかわらず、突然外へ遊びに連れて行ったり、子供の好きな物を買ってきたりすることが増えたら注意したほうがよい。

浮気が疑われる行動4:服や香水の好みが変わる

服装や香水の好みが変われば浮気を疑ってみよう。浮気相手の好みに合わせているケースがほとんどであり、普段は興味がなさそうな服装で着飾ったり、これまで全くつけなかった香水を購入していたりするかもしれない。急に派手な下着を着るようになることもある。または下着にさえオシャレを求めるようになったら注意が必要だ。そのほか、服装に関心が無かったパートナーが突然オシャレに興味を持ち始めることがあり、服や小物の出費が増える場合は怪しい行動だと見て取れる。服や香水だけでなく趣味が変わるというケースもあり、浮気相手に合わせた行動をとり始める可能性がある。

急に音楽の趣味や好みが変わることも浮気相手の影響を受けている可能性が高い。ドライブなどでよく聴く曲を自然に気に入り、いつの間にか浮気相手が好きな曲を聴きたくなることがある。そのため、パートナーの音楽プレイヤーなどの楽曲が極端に変わっていないかを確認することも有効な方法だ。

浮気が疑われる行動5:急に節約を始める

浮気をするためには外食やホテル代などを負担しなければならず、お金の出費が増える。その費用を捻出するために節約に努め始め、弁当を作ったり、これまで購入していた品物のランクを下げたりするなどの行動が見られるようになる。あらゆる面でお金にシビアになる場面が増え、出費を抑えようとしたり、これまで自分で購入していた物も家計から出したりするなどの変化がある場合が多い。お小遣い制の場合は、なにかと理由をつけて増額をお願いしてくるケースも増えるうえに、自分で稼いだお金だと主張することもある。突然家計に口を出してくる場合も怪しい行動であるため要注意だ。

さらに、急にポイントの消費が激しくなることも、現金を節約する行動である。コンビニでの支払いや簡易な買い物には必ずポイントを使うようになるなど、節約のための工夫に走る傾向がある。夫婦が共同で貯めているポイントがあれば、使用履歴を見てみるとよいだろう。特別な理由もなく、どうにかしてお小遣いをアップさせようという気持ち、もしくは節約しようという気持ちから「一駅ほど歩くので会社から支給される交通費の一部を小遣いに加えてほしい」と交渉を始めるケースもある。このように決まった目的もなく、金銭面について身を削るような努力が見えた場合は浮気を疑ったほうがよい。

浮気が疑われる行動6:スキンシップが極端に減る

浮気が疑われる行動として挙げられるのが、スキンシップが極端に減り始めることだ。浮気相手への気持ちが強くなればなるほど、パートナーとのスキンシップが減ってしまうケースが多く、急にセックスレスになってしまうこともある。手をつなぐことやちょっとしたスキンシップですら嫌がられたり手で払い除けられたりすることも増え、特に女性は浮気をするとパートナーとのスキンシップを嫌う傾向にある。普段からあまりスキンシップが多いほうではない夫婦であれば違和感を覚えることは無いかもしれないが、拒絶に近い極端な態度を取られ始めたら怪しいと疑ったほうがよい。

普段は気を使わない人が、素肌を見せないよう隠れて着替えをしたり、露出が多い場面を見せなくなったりする場合は気持ちが離れている可能性がある。試しにパートナーが着替えをしている最中に、無神経に扉を開けて反応を見るのもひとつの手だ。浮気をしているパートナーのなかには、寝室を別にし始めたり、洗濯物を別で洗い出したりすることもある。スキンシップだけでなく、極端に触れ合う環境や機会を減らそうとする場合もあるため注意が必要だ。また、自分に関する興味が薄くなり、何を話しても「うん」「へぇ〜」などの気の抜けた返事が多くなる場合もある。真面目な話をしても「今日は疲れているから」と冷たくあしらう場面もあるだろう。それは自分に対して興味がなくなっている可能性が高いので、あらゆる行動に注意が必要だ。

浮気が疑われる行動7:パートナーの予定を細かく聞く

浮気をするタイミングを探すためにパートナーの予定を細かく聞くことも増える。何時にどこにいるのか、帰ってくる時間はいつなのか細かく聞く場合は、その日に浮気をしようとしていることも考えられる。浮気をバレないようにするため、パートナーがいつ何をしているのかを把握しておきたいと考えている人が多いのだ。カレンダーに夫婦の予定を書き込む家庭である場合、パートナーのカレンダーチェックが増えることも怪しい行動に挙げられる。常に行動を把握するようになった場合、試しに「明日は帰りが遅くなる」など家を空けることを伝えると機嫌がよくなるケースがある。その日に合わせて浮気をしようとするサインかもしれないので気をつけたい。

急に大した用事も無いのに電話などの連絡があることも疑わしい行動のひとつである。なぜなら、パートナーの予定が変わっていないかを確認するためにかけてきていることがあるからだ。もし予定が変わって今から帰るなどの話をした場合にパートナーが極端に怒るのであれば、何かやましいことをしている、もしくはする予定である可能性が高いだろう。さらに、自分が外出の際に「たまにはゆっくりしておいで」などの言葉が出た場合、裏を返して「なるべく遅く帰ってくるように」と暗に提案している場合もある。

浮気を見破る方法1:行動を記録する

まず1つ目の浮気を見破る方法として、行動を記録することが挙げられる。人の日常的な行動パターンはだいたい決まっているものだが、浮気をした場合たいていそれに変化が生じる。行動を記録してパターンを把握すれば、いつもの行動パターンと比べちょっとした変化でも見つけやすくなり、浮気をするタイミングが把握しやすい。この記録から浮気相手と会う可能性が高い日を割り出せれば、何かしらのアクションや対策を用意することで浮気の証拠を見つけやすくなる。

人間の行動は一週間単位で計画が立てられることが多く、曜日ごとに何をするかがたいてい決められているのだ。たとえば、火曜日は遅くまで残業をして、金曜日は同僚と飲み会が入るなど決まったルーチンで動くケースがほとんど。それが月曜日に高い頻度で遅い残業が入り始めたり、金曜日は飲み会ではなく夜間勤務が多くなったりするなど変化が生じたら、このタイミングで浮気をしている可能性が高いと言っていいだろう。ここで残業手当代や給料が増額されていなかった事実をつかんだり、会社に電話をかけてパートナーの存在確認をしたりするなどのアクションを起こせば証拠をつかめる可能性がある。女性の場合はママ友のランチ会に行くことが増え、家事がおろそかになる傾向が高い。

さらに家の中での行動も記録したほうがよい。たとえば、外から帰ってくるとすぐお風呂に入ることだ。これは浮気相手の匂いを消したいからであり、いつもは家に帰るとリビングでくつろぐというパターンを持っているパートナーであれば怪しい行動である。

浮気を見破る方法2:クレジット明細やレシートを見る

浮気を見破る方法として、クレジット明細やレシートを見ることも有効だ。どこか雰囲気のいい高級レストランなどでの2人分の食事の明細やレシートがあれば、浮気している可能性が高い。コンビニやスーパーのレシートにパートナーの行動範囲とかけ離れている場所のものがあれば、黒に近いだろう。また、身に覚えのないプレゼントや、どう考えても本人が使うものではない商品を購入した明細やレシートも浮気の証拠になり得る。交通系ICカードで、デートスポットなどへ出かけているかどうかを調べるのも効果的だ。ただし、パートナーの許可なく勝手に見ると違法行為になる場合があるので注意が必要である。

クレジット明細やレシートに書かれている日時も重要だ。残業だと言っていた日時にレストランで外食していたり、休日出勤をしていたはずの日に遠出をしていたりした明細が見つかれば、浮気の有効的な証拠になる。クレジット明細は書面で送られてくるタイプとwebで確認するタイプがあるが、webのタイプはログインIDやパスワードが必要になることから確認が取りづらいため、直接本人に見せてもらうようお願いをするしかない。IDとパスワードを予想して勝手にログインすることは不正行為になる可能性があるため注意しよう。

クレジットカードについて普段は一括払いしかしないパートナーが、急にリボ払いが多くなったり、後からリボ払いが多くなったりしたらお金が無くなってきている証拠である。特に減給や小遣いが減ったわけでも無いのであれば、怪しい行動をしていると思ったほうがよいだろう。

浮気を見破る方法3:車の中をチェックする

浮気を見破る方法として車の中をチェックすることも効果的だ。車の中は意外に浮気の証拠が残りやすく、仮に車にゴミ箱を設けている場合は身に覚えのないレシートやごみや残っている可能性がある。助手席の椅子の位置や角度が変わっている場合は、浮気相手を乗せた可能性が高いため要チェックだ。また、いつもとは違う香水の匂いが充満していたら浮気をしている確率は高くなる。夫婦共にノンスモーカーであるにもかかわらず、浮気相手がたばこを吸うのであればその臭いが残っていることもある。仮に車の中で性的行為におよんだ場合は、何かしらの証拠が見つかる可能性も高い。車のオーディオも確認したい。パートナーがいつも聴かないようなCDなどがダッシュボードの中に入っていた場合は怪しいと言える。

パートナーが男性であれば、浮気相手の女性の髪が座席に残っている場合もある。浮気相手が極端に長い髪や短い髪であれば、一目で夫婦の髪ではないことが分かるケースもあり、意外に車の中で証拠を見つけられるのだ。また車のETCの明細を確認すれば、身に覚えのない場所に行った証拠も判明するケースがある。さらに車の掃除をマメにするようになったら要注意だ。車の掃除が苦手であったり、進んで掃除をしなかったりしていたのに、急に掃除を始めるなどの行為は見逃さないように。掃除にコロコロペーパーを用いたらなお怪しい行為と言えるだろう。コンビニや近くのスーパーといった、ちょっとした外出でもわざわざ車で行くことが多くなった場合も浮気のサインかもしれない。

浮気を見破る方法4:質問をして反応を見る

パートナーに質問をして反応を見ることで浮気を見破る方法を紹介する。LINEやメール、電話ではなく対面で不意に質問をし、そのときの反応で浮気を見破る方法だ。たとえば「このあいだ一緒にいた人だれ?」「メッセージ届いていたよ」など、浮気をしていなければ日常的な会話となる質問をしてカマをかける。返答の際に目が泳いでいたり異常に焦ったりする場合は浮気の可能性は大きい。芸能人や知り合いなど、第三者の浮気話についての話をして「どう思う?」と質問してみるのも効果的だ。罪悪感があればあいまいな答えしか返ってこない場合があるからだ。

ほかにも「車のシート位置変えた?」「ワイシャツにベージュ色の汚れがついていたけど?」と直接的な質問をしても効果的である。本当はそのような事実は確認できていないにもかかわらず、焦りながら「車の掃除をした際にずらした」「会社の付き合いでクラブに行ったから」などの言い訳をした場合は黒に近いだろう。本当に何もなければ気づいていないことや知らないといった返答になるはずだ。「先週の日曜日、友達があなたを見たらしいけど、どこに行ってたんだっけ?」などとカマをかけ、反応を見てみよう。無口なパートナーが急にじょう舌になるなどの変化が見られたら怪しい行動と捉えたほうがよい。

浮気を見破る方法5:スマホの予測変換を見る

次に浮気を見破る方法として紹介するのはスマホの予測変換を見ることだ。メッセージのやり取りや通話履歴を見ると浮気を見破りやすいが、そこまで細かくしたくないという場合は予測変換のチェックが効果的である。たとえば「だい」と打って「だいすき」などと変換されたり「あ」と打って「愛している」などの文字が予測候補で表示されたりしたら疑ったほうがよい。パートナーに対して普段そんな甘い言葉を使わない場合は、浮気をしている可能性は高い。予測変換を利用すると、最近打った文章を再現できることもあるため、浮気しているかどうかも判断しやすいだろう。

言葉だけでなく浮気相手の名前が変換されるケースもあり、呼び合っている名前が変換されることもある。ただし、パートナーの許可なく勝手にスマホを見るとプライバシー侵害にあたる可能性があるため注意が必要だ。文字予測に「離婚」と打つと、「離婚するには」などの文字が予測変換されたら要注意だ。それはネットで検索しているワードの可能性があり、今のパートナーと別れる準備を進めているかもしれないからである。具体的な弁護士事務所や法律に関するワードの変換予測が出てきたら行動を疑ったほうがよいだろう。

浮気を見破る方法6:ゴミ箱をチェックする

浮気を見破る方法として、ゴミ箱をチェックすることを紹介する。ホテル代を浮かせるため浮気相手を家に招いて性的な関係を持つことが意外に多いのだ。部屋の中などをきれいにして証拠隠滅を図っても、ゴミ箱にまで気が回らないことが多いからだ。ゴミ箱の中は浮気の証拠が詰まっている可能性が高く、身に覚えのない避妊具やコロコロなどで取った髪の毛などが捨てられている場合は浮気の可能性があると考えてよい。

また、浮気の証拠となるレシートや明細書、使い捨て歯ブラシや使い捨て化粧品グッズが出てきた場合も同様だ。ただし、パートナーの許可なく勝手に部屋のゴミ箱を見るとプライバシー侵害にあたる可能性があるため注意が必要である。部屋のごみ箱に何もない場合でも、家庭によっては家中のごみを外に一括して溜めているごみ箱があり、その中に証拠が見つかるケースもある。外部から見つからないようにごみ箱の下に押し込んでいれば、抵抗はあるものの奥まで探す必要があるだろう。

浮気の確証を得るならHAL探偵社へ依頼!

今まで紹介してきた方法だけでなく、プロの技術で浮気の確証を得るならHAL探偵社へ依頼すると効果的である。なぜならば浮気を見破っても、決定的な証拠がなければ言い逃れされてしまう場合があり、一度浮気を指摘されたパートナーがさらに隠蔽を図る可能性もあるからだ。機会を逃すと法的に訴える選択は難しくなってしまうため、一人で不安を抱えているのであれば一度無料相談を活用してみるとよいだろう。HAL探偵社に依頼すれば長年蓄積されたノウハウを駆使し、浮気の動かぬ証拠を押さえてくれるため非常に心強い。

色々な探偵会社のなかでも特にハHAL探偵社は浮気調査について、業界最安値で提供しているからうれしい限りだ。業界初の成功報酬制度を用いて後払い制度を採用しているため、利用者にとっても安心した請求制度となっている。問い合わせや相談はメールであれば24時間365日無料で、匿名でも受け付けが可能である。日本全国以外に海外にも進出している大手探偵会社であり、たとえ地方の事務所が無い地域でも無料出張が可能だ。案件の解決実績は3万4000件を突破し、調査の成功率はなんと99.8%もの高さを誇るため、信頼性は非常に高い。仮に浮気に対して法的に対応したい場合でも、HAL探偵社の報告書は裁判所で使用可能である。確実に証拠をつかみたい場合は、豊富な実績と確かな解決力を有した探偵社を活用する手段も選択肢に入れておいたほうがよいだろう。

浮気が確実になった場合の選択肢

浮気が確実になった場合の選択肢としては、まずパートナーと別れるもしくは離婚することが挙げられる。あるいは二人や周囲の未来のために話し合って関係を修復するかだろう。たしかに、客観的に見て浮気をするパートナーが悪いと言えるが、自身のこれまでパートナーと接した態度や言動が引き金となっている可能性もある。一度話し合ってみるのも有効な選択肢だろう。または浮気を疑っていることは伏せておき、関係修復に臨むかである。どの選択肢を選ぶにしろ、まずはパートナーの浮気が確実的なものである証拠をつかむ必要があるだろう。

パートナーと別れる場合は、話がこじれた場合を想定して法律を調べておいたり弁護士に相談したりするなどの準備はしておこう。2人で話し合って関係を修復する場合、当然話がこじれてうまくいかないこともある。それでも関係の修復を望むのであれば、カウンセラーに相談したり、第三者を含めて話し合ったりすることもひとつの手段だ。日本ではなじみが無いかもしれないが、アメリカではカウンセラーに相談することは普通のことであり、風邪薬をもらいに行く感覚で利用している。

浮気を見破る際にやってはいけないこと

浮気を見破る際にやってはいけないこと

浮気を見破る際に絶対にやってはいけないことがあるのでいくつか紹介する。まずは浮気を見破るアプリをこっそりインストールすることはしないようにしたい。これは不正アクセス禁止法に対する法律違反となり、かえって自身が訴えられる可能性があるからだ。またアプリで得た情報を証拠として利用することも不可能である。続いて感情任せに相手を責めることも避けたい。裏切ったパートナーに対し文句を言いたいことは分かるが、今後関係を修復したいと考えるのであれば逆効果となってしまう。

怒り任せにとことん追い詰めてしまうと、パートナーが逆上して暴力に至ってしまうケースもあり、身の安全が取れなくなってしまう。最後は証拠を確実に手にする前に、浮気について言及することもやってはいけないことだ。これは確証を得ないまま追及すると、相手に言い逃れされてしまう場合がある。ほかにも、こっそりスマホの中を見たりGPS機能を搭載した発信機をセットしたりするなど、パートナーのプライベートを侵害するような行為は法的に訴えられる可能性があるためやってはいけない。身の危険に迫ることや、社会的に不利になってしまう行動は避けたほうが賢明だ。

まとめ

これらの紹介した方法で浮気を見破られれば対策を早めに立てられ、今後についても自分が納得のいく選択が可能となる。浮気の証拠をつかむことは精神的苦痛を伴い、一人では心細く不安になる場合も多い。パートナーの様子や行動が怪しいと感じたら、HAL探偵社で確実な証拠を押さえてもらう選択肢も考えてみてはいかがだろうか。